気象庁は

気象庁は、気象庁長官の下に、内部は総務部、予報部、
観測部、地震火山部、地球環境海洋部の5部体制からな
っています。管区気象台は、札幌、仙台、東京、大阪、
福岡の5カ所、地方気象台は、全国48カ所に設置され、
さらに海洋気象台は、函館、舞鶴、神戸、長崎の4カ所
に設けられているんです。気象庁は、気象衛星から送ら
れてくるデータを基に、全国の天気予報を作成し、台風
や火山噴火、地震、津波などの自然現象の変動を二十四
時間体制で観測して情報を発表し、提供しているんです。
[PR]
by mazel0 | 2014-09-05 23:00 | 雑感


<< 警察予備隊が 国土交通省には >>